稲作情報第8号 2019.8.9

①出穂が早回っており、気温も高く経過しているため、収穫時期も早くなると予想されます。
②刈遅れ防止のため、刈取期間を考慮し、早めに刈り始めましょう。
③適正な水管理で、胴割米の発生を防止しましょう。

  1. 刈取りまでの水管理
  2. 適期刈取り
  3. 乾燥
  4. 籾摺り・調製

稲作情報第8号 2019.8.9(PDF)


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